日本語データベースシステム 桐のサイト
30周年カウントダウン 第3弾
桐 エクセル 連係 桐Excelブリッジ
30周年カウントダウン

Excelの画面から桐の得意機能、絞り込み・印刷・集計が最短2ステップ。
蓄積されたExcelのデータを、桐でそのままデータベース化。

たまったデータを桐とExcelで2倍活用する桐Excelブリッジ機能。
もっと便利にデータを活用したい人にお届けします。

ポイント1 Excelからワンクリックで桐に - Excelの苦手を簡単にフォローします

例えばExcelの苦手は印刷。決められたサイズにレイアウトされたきれいな出力が必要なら、Excelから桐Excelブリッジの「桐の表に変換する」ボタンを押してください。
最短2ステップで必要な結果が手に入ります。

桐Excelブリッジ アドイン印刷

桐の得意なところは一覧表や帳票の印刷だけではありません。
SQL不要で使いやすくデザインされている機能は、Excelの延長で使うデータベースとして最適です。

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ポイント2 見栄えも引き継ぐデータ交換 - しかも読み書きにExcelのライセンスは不要です

桐Excelブリッジはデータの見栄えも引き継ぎます。
見やすくするためにExcel側で設定した表示幅もそのまま変換。Excelとデータベースが自然に繋がります。
桐でデータベース処理したデータをExcelユーザーに配布するときも、わざわざ見通しの悪いCSVファイルにする必要はありません。.xlsxファイルをダイレクトに出力します。

桐Excelブリッジ概念図

しかも桐Excelブリッジは、実行するPCにExcelがインストールされていなくても構いません。
桐しか持っていない人とExcelしか持っていない人のデータ交換も、桐Excelブリッジがサポートします。

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ポイント3 最新のExcel2016に対応 - OneDriveも公式サポート開始です

桐10 sp3/桐ExcelブリッジはExcel2016に対応。ご要望の多かったOneDriveも公式サポート開始です。
Office 365でつねに最新のExcelをお使いのお客様にも、安心してお使いいただけます。

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