桐9-2009 のファイルは、旧バージョンの上位互換になります。
桐9-2009 で保存したファイルを旧バージョンの桐で使用することはできません。
MS-DOS版「桐」のファイルには、桐9-2009 に移行できるファイルと移行できないファイルとがあります。
MS-DOS版「桐」から 桐9-2009 への移行ファイル一覧(○:移行可能、×:移行不可)
| ファイルの種類 |
桐ver1 |
桐ver2 |
桐ver3 |
桐ver4 |
桐ver5 |
| 表ファイル |
○
|
○ |
○ |
○ |
○ |
| 帳票ファイル→フォーム |
×
|
× |
○ |
○ |
○ |
| 帳票ファイル→レポート※1 |
×
|
× |
○ |
○ |
○ |
| 結合表ファイル |
×
|
× |
× |
× |
○ |
| 一括処理ファイル※2 |
○
|
○ |
○ |
○ |
○ |
| 履歴ファイル※2 |
×
|
× |
× |
○ |
○ |
※1 画面用帳票ファイルのうち「画面伝票」は、桐9-2009 のレポートに移行することができません。
※2 異なる動作をする場合があります。
MS-DOS版「桐」の各ファイルは、ファイルパレットのファイルのアイコンにバージョン番号(桐ver5 の場合は「5」、桐ver4 の場合は「4」等)の表示があります。
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