●Excelで作成したデータを桐の表に変換する。 ●桐のデータをExcelデータに変換して利用する。
桐とExcelの間でデータ交換することで、それぞれのソフトの特徴を生かした柔軟なデータ活用を実現します。 簡単な操作でデータ交換ができます。 ※変換はデータのみです。計算式やマクロ、印刷設定などを変換することはできません。 桐とExcelのデータ交換の方法は、次の5種類あります。
Excel 2007の新形式ファイルには対応していません。
Excel 2010に関して 「桐のExcel変換機能」および「クロス・エクセル機能」はExcel 2010には対応しておりません。 今後の対応に関しては、現在検討中です。