 |

- CD-ROMドライブに桐のCD-ROMをセットすると、[自動再生]画面が表示されます。

[STARTUP.EXEの実行]をクリックしてください。
- [ユーザー アカウント制御]画面が表示されます。

[続行(C)]をクリックしてください。
- [桐9-2012 セットアップ メインメニュー]画面が表示されます。

[桐のセットアップ]をクリックします。
- [ライセンス条件]画面が表示されます。
かならずご一読ください。同意される場合は[同意する(Y)]ボタンをクリックしてください。
- [ライセンスユーザ情報の入力]画面が表示されます。

[ユーザ名]と[シリアル番号]を入力します。
[ユーザ名]は任意でかまいません。
[シリアル番号]は「ライセンス証書」に記載されている番号を正確に入力してください(シリアル番号は半角で入力します。英字は大文字/小文字を区別します)。
入力した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- [フォルダの指定]画面が表示されます。

桐をインストールするフォルダを指定します。
[C:\K3\KIRIV9]を標準フォルダとして設定しています。通常はこちらをご利用ください。
インストールするフォルダを変更したい場合は、新しいフォルダを指定してください。
サンプルデータをコピーしない場合は、[サンプルデータを複写する(S)]のチェックをはずしてください(サンプルデータを後からインストールする場合は、[桐9-2012
セットアップメインメニュー]画面で[桐のサンプルデータ追加]を選びます)。
指定した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
■注意
「C:\Program Files」フォルダへ桐をインストールしないようお願いします。
標準の「C:\K3」フォルダへのインストールをお勧めします。
またデータファイルの保存先も、標準の「C:\K3\Data」フォルダの利用をお勧めします。 |
- フォルダ作成の確認画面が表示されます。
作成するフォルダ名を確認して[はい(Y)]ボタンをクリックします。
- [セットアップオプションの指定]画面が表示されます。

次の3点を設定できます。
- ① ファンクションバーを使用する
- キーボードのファンクションキーを利用する場合は、チェックを外さないでください。
- ② 桐ver5と互換性の高いキーボード割り当てを使用する
- キーボードの機能割り当てを、Windows標準の設定で使用する場合は、チェックを外したままにしてください。
- ③ 桐データファイルの拡張子登録を自動的に行う
- 次の拡張子を、桐が使用する設定でWindowsに登録します。
「.TBL」「.RPT」「.WFM」「.KEV」「.VIW」「.XVW」「.K3」
チェックを外した場合は、インストール中に登録に関する確認画面が表示されます(ただし、すでにWindowsに登録されている拡張子に関してのみ)。
[拡張子「.cmd」を桐の一括処理ファイルとして登録する]チェックボックスは、一括処理ファイルの拡張子(.CMD)を桐が使用する設定でWindowsに登録する場合にチェックを入れてください。
チェックを外したままでも、桐を起動した後に一括処理を実行することはできます。
内容を確認し、チェックボックスのオン/オフを行なってください。
①②の指定はインストール後に変更することも可能です。
指定した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
- [セットアップ開始]画面が表示されます。
内容を確認して[次へ(N)]ボタンをクリックします。
桐のセットアップが開始されます。
- 次の確認メッセージが表示されます。

[はい(Y)]または[いいえ(N)]ボタンをクリックします。
[はい(Y)]をクリックすると「桐」と「桐のデータフォルダ」のショートカットアイコンが作成されます。

- インストールが終了すると、再び[桐9-2012 セットアップ メインメニュー]画面に戻ります。
| |