病院、電子カルテ(EMR)、医療 精神科病院向け電子カルテシステム「Raporte」
精神科病院向け電子カルテシステム - Raporte(ラポルテ)

医療チームと患者様の気持ちをつなぐ信頼の架け橋

精神科病院向け電子カルテRaporte(ラポルテ)は、精神科病院の医療業務、医事業務を徹底的に 分析した結果と、当社の広範なノウハウを結集して開発された、最適化された業務プロセスで 医療チームを最大限に支援する電子カルテシステム(Electronic Medical Chart : EMR)です。

電子カルテRaporte(ラポルテ)のコンセプトは、総合医療情報を誰もが効率的に活用できるように なること、さらに精神科病院業務のプロセスやノウハウを共有の情報資産とすることです。 そのために、精神科病院の特徴である大量の患者情報を情報ドメインとして電子カルテの中へ整理・統合。 情報の集中管理による精神科病院業務の効率化・最適化を図っています。

事務作業の手間を削減する公的書類の作成支援機能や、各種入力アシスト機能・自動チェック支援機能、 チーム医療を支援する機能など電子カルテにしか出来ない高い付加価値をご提供するだけではなく、 精神科医師の方が日々使うツールとして、使い勝手の良さを極限まで追及しています。 大幅な作業量の軽減を可能にする使い勝手の良さは、他の電子カルテシステムの追従を許しません。

さらに、電子カルテの導入計画からコンサルティング・チームがご支援。電子カルテの運用研修や キーボード操作トレーニング、効果測定を織り込んだ導入・運用支援、また個人情報を徹底して 保護するためのセキュリティ向上支援などトータルサービスをご提供します。

病院の基盤となる電子カルテシステムですから、動けばよいという製品は許されません。 価格、機能、信頼性、性能に加えて、将来に渡って稼働を行うための拡張性、これらすべての バランスが必要です。 電子カルテRaporte(ラポルテ)は最新のITを採用することにより、これらすべてのサービス を優れた価格性能比と幅広い拡張性を保ったまま実現しています。


精神科病院向け電子カルテRaporte(ラポルテ)は、これまで病院関係者の皆さんが培ってきた、 病院業務の流れやノウハウなどの目に見えない大切な資産を最も価値あるカタチで具現化する 電子カルテシステム(EMR)です。

電子カルテシステムラポルテは、フランス語Rapportを語源とし、医療チームと患者様が「心の架け橋」を築けるように開発されました。

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