Raporte(ラポルテ) - 導入・運用支援総合サービス
精神科病院・医療型障害児入所施設向け
稼働支援サービス

稼働支援サービスの特徴

電子カルテの導入の前に、CRPとFIT/GAP分析を行い、業務と予算に合わせてカスタマイズの範囲を決定することができます。また、導入検討しやすいようにRaporte(ラポルテ)-電子カルテをご試用頂くサービスをご用意しています。
電子カルテの導入から安定して稼働できるようになるまでは、手厚いサポートが重要です。職員の方々が安心してご利用できるように、弊社のサポートスタッフが一定期間常駐して稼働支援を行います。また、本稼働前のマスタ情報等の事前入力もご支援します。常駐時には、導入チームとの定期的な会議を通じて、運用方法やシステム機能のさらなる改善を検討します。これらは安定稼働までの期間の短縮に繋がります。

CRP(Conference Room Pilot)
疑似本番環境で導入するシステムを使って、実業務とシステムとのFIT/GAPを明らかにして業務の実現性を検証する作業

稼働支援サービスの流れ