説明会情報

合同企業説明会
2019年度新卒採用の下記の合同企業説明会等に参加します。
 ・平成30年2月21日(水) JobCafe いしかわ企業・業界研究&説明会【京都会場】(終了)
 ・平成30年3月10日(土) JobCafe いしかわ就職フェア(石川産展4号館)(終了)
 ・平成30年3月12日(月) IBAC 3月チャレンジ・フォーラムin金沢(終了)

 

上記のほか、北陸3県の大学や高専等での学内説明会も行う予定です。学内の案内をご確認ください。

 

 

弊社開催企業説明会
IBAC Career Web 2019のサイトでも公開しています。
個別対応就職サポートサイト ICW2019  

IBAC Career Web 2019内の弊社ページ
https://www3.ibac.co.jp/2019/prof/cpro.jsp?CorpId=1906016

 

 

2019年度新卒採用の会社説明会を下記の日程で行います。
 ・平成30年2月22日(木) 13:00 – 15:00 弊社金沢オフィス(終了)
 ・平成30年2月27日(火) 13:00 – 15:00 弊社金沢オフィス(終了)
 ・平成30年3月19日(月) 13:00 – 15:00 弊社金沢オフィス(終了)
 ・平成30年4月2日  (月) 13:00 – 15:00 弊社金沢オフィス(終了)

随時追加予定です。追加日程が決まり次第、このページおよび上記IBAC のサイトでお知らせします。


 

その他の説明会

7月以降は、個別に対応しますので、会社説明会や会社訪問をご希望の方は下記申込み先までご連絡ください(記載項目も下記のとおり)。  

 

会社説明会への参加は準備の都合上、事前にメールで申込みを行ってください。
申込み先


次の項目を記載してください。

  • 参加希望日程
  • 氏名/ふりがな
  • 学校名
  • 学部学科名



募集要項

職種 ソフトウェア技術者
学部・学科 理工系(情報科学・情報工学・数学・物理等)の学部、大学院(修・博)、短期大学、高等専門学校および専門学校卒業あるいは修了予定者。既卒も可。
ただし、すでに相当の能力を持つ場合は、この限りではありません。
応募書類 エントリーシート(PDF)
・成績証明書
・卒業見込証明書
・自己説明書
・(必須)個人情報に関する同意書(PDF)
 ※内容確認の上署名したものを提出ください。
応募期間 通年、随時応募可能
選考方法 書類選考と面接
採用実績例 石川高専、桜美林大、大阪大、岡山県立大、お茶の水大、金沢大、金沢工大、金沢高専、金沢女子短期大、岐阜高専、九州大、京都産業大、慶応大、航空高専、 国学院大、国際基督教大、駒沢大、埼玉大、上智大、駿台電算機専門学校、拓殖大、千葉大、筑波大、津田塾大、津山高専、電気通信大、東海大、東京大、東京学芸大、東京教育大、東京工業大、東京高専、東京女子大、東京電機大、東京農工大、東京理科大、東洋大、富山大、豊橋技術大、奈良先端大、日本大、日本女子大、広島大、福井大、福井工大、法政大、北陸先端大、北海学園大、舞鶴高専、明治大、山梨大、横浜国大 、立教大、立命館大、早稲田大 等

 

待遇

初任給
(2019年度予定)

大学院(博):277,250円
大学院(修):241,625円
大学卒   :219,750円
短大・高専・専門2年制卒 :181,470円
※金額には住宅手当を含む(住宅手当は勤務地によって異なります)
別途、通勤手当を支給
入社後は能力実績を重視して待遇(賞与・昇給)を決定します。

勤務地 東京都(目黒
金沢市 
福井市 
勤務時間 9:00~18:00(フレックスタイム制、裁量労働制あり)
休日・休暇 週休2日制(土・日)、祝日、夏季、年末年始、創立記念日(1月24日)、年次有給休暇(10~20日)、そのほか産休などの法定休暇
福利厚生 東京都情報サービス産業健康保険組合
確定拠出年金制度

 

選考プロセス

自由応募・推薦応募どちらも受け付けます。
入社日は原則4月1日ですが、既卒や9月卒業の場合は話し合いで決めます。
おおまかな採用の流れは下記となります。
STEP1. 会社説明会にメールで申し込み、参加する(任意)
STEP2. 書類審査と第一次選考(必須)
エントリーシートによる書類選考と面接
※自己説明書、その他応募書類を持参いただきます。
STEP3. 第二次面接(第一次選考通過者のみ)
役員・開発現場のプロジェクトマネージャと面接します。
※自分のチームにぜひ来て欲しいという声が多いと有利です。
STEP4. 内定

 

人材の育成

入社後は、一定期間の研修を経たのち、実務を経験しながら訓練を進めていきます。
また、情報処理技術者試験、ITコーディネータなどの資格取得や、学会・セミナへの参加による最新トピックスに関する知識・技術の取得も奨励しています。