「桐」ロゴ
Windows 8.1/8に「桐9-2012」をインストールするには
  1. CD-ROMドライブに桐のCD-ROMをセットすると、次の画面が表示されます。この画面をクリックしてください。
    最初に表示される画面
    ※この画面は数秒で消えてしまいます。ご注意ください。
  2. 次の画面が表示されます。「STARTUP.EXEの実行」をクリックしてください。
    自動再生画面
  3. 次に[ユーザー アカウント制御]画面が表示されます。
    ユーザー アカウント制御画面
    [はい(Y)]をクリックしてください。
  4. [桐9-2012 セットアップ メインメニュー]画面が表示されます。
    桐9-2012 セットアップ メインメニュー
    [桐のセットアップ]をクリックします。
  5. [ライセンス条件]画面が表示されます。
    かならずご一読ください。同意される場合は[同意する(Y)]ボタンをクリックしてください。
  6. [ライセンスユーザ情報の入力]画面が表示されます。
    ライセンスユーザ情報の入力画面

    [ユーザ名]と[シリアル番号]を入力します。
    [ユーザ名]は任意でかまいません。
    [シリアル番号]は「ライセンス証書」に記載されている番号を正確に入力してください(シリアル番号は半角で入力します。英字は大文字/小文字を区別します)。
    入力した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  7. [フォルダの指定]画面が表示されます。
    フォルダの指定画面

    桐をインストールするフォルダを指定します。
    [C:\K3\KIRIV9]を標準フォルダとして設定しています。通常はこちらをご利用ください。
    インストールするフォルダを変更したい場合は、新しいフォルダを指定してください。

    サンプルデータをコピーしない場合は、[サンプルデータを複写する(S)]のチェックをはずしてください(サンプルデータを後からインストールする場合は、[桐9-2012 セットアップ メインメニュー]画面で[桐のサンプルデータ追加]を選びます)。

    指定した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。

    ■注意
    「C:\Program Files」フォルダへ桐をインストールしないようお願いします。
    標準の「C:\K3」フォルダへのインストールをお勧めします。
    またデータファイルの保存先も、標準の「C:\K3\Data」フォルダの利用をお勧めします。
  8. フォルダ作成の確認画面が表示されます。
    作成するフォルダ名を確認して[はい(Y)]ボタンをクリックします。
  9. [セットアップオプションの指定]画面が表示されます。
    セットアップオプションの指定画面

    次の3つの項目を設定できます。内容を確認し、チェックボックスのオン/オフを行ってください。
    ① ファンクションバーを使用する
    キーボードのファンクションキーを利用する場合は、チェックをはずさないでください。

    ② 桐ver5と互換性の高いキーボード割り当てを使用する
    キーボードの機能割り当てを、Windows標準の設定で使用する場合は、チェックをはすしたままにしてください。

    ③ 桐データファイルの拡張子登録を自動的に行う
    次の拡張子を、桐が使用する設定でWindowsに登録します。
    「.TBL」「.RPT」「.WFM」「.KEV」「.VIW」「.XVW」「.K3」
    チェックをはすした場合は、インストール中に登録に関する確認画面が表示されます(ただし、すでにWindowsに登録されている拡張子に関してのみ)。

    [拡張子「.cmd」を桐の一括処理ファイルとして登録する]チェックボックスは、一括処理ファイルの拡張子(.CMD)を桐に関連づける場合にチェックを入れてください。
    チェックをはずしたままでも、桐を起動した後に一括処理を実行することはできます。

    ※③の指定は、インストール後に変更することができません。

    指定した後、[次へ(N)]ボタンをクリックします。
  10. [セットアップ開始]画面が表示されます。
    内容を確認して[次へ(N)]ボタンをクリックします。
    桐のセットアップが開始されます。
  11. 次の確認メッセージが表示されます。
    桐9-2012セットアップの確認メッセージ

    [はい(Y)]または[いいえ(N)]ボタンをクリックします。
    [はい(Y)]をクリックすると「桐 ver9」と「桐データ」(桐のデータフォルダ)のショートカットアイコンが作成されます。
    桐と桐データフォルダのショートカットアイコン
  12. インストールが終了すると、再び[桐9-2012 セットアップ メインメニュー]画面に戻ります。

■クロス・エクセル機能を利用するには

クロス・エクセル機能を利用するためには、ご利用のコンピューターに「.NET Framework 3.5」がインストールされている必要があります。
「.NET Framework 3.5」が組み込まれていない場合は、次の手順でインストールしてください。
※インターネットに接続する必要があります。

  1. 【デスクトップ画面】を表示し、キーボードの[Windowsロゴ]キーと[i]キーを同時に押します。画面の右にメニューが表示されるので[コントロールパネル]をクリックします。
    メニューからコントロールパネルをクリック
  2. [コントロールパネル]の[プログラム]をクリックします。
    コントロール パネル
  3. [プログラムと機能]にある[Windows の機能の有効化または無効化]をクリックします。
    プログラム画面
  4. [.NET Framework 3.5(.NET 2.0 および 3.0を含む)]チェックボックスにチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックします。
    Windowsの機能画面
  5. [Windows Update からファイルをダウンロードする]をクリックします。
    Windowsの機能画面
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