ホーム >  製品・サービス/時間割作成ソフト『YELL(エール)』 > 『YELL‐2018(エール)』の新機能

『YELL-2018(エール)』の新機能

 

『YELL-2018(エール)』では、これまでYELLをお使いのお客様からいただいたご意見・ご要望をもとに、授業制約条件(同一教科授業の同日実施可能回数)の追加と会議情報の帳票出力の追加を行いました。

『YELL-2018(エール)』の新機能についてご紹介します。

授業制約条件(同一教科授業の同日実施可能回数)の追加

同一教科授業(例えば数学Ⅰと数学A)の同日実施可能回数を設定することで、同日実施可能回数を超えた授業が制約違反(エラー)として表示されるようになりました。
同一教科の同日実施可能回数を超えた授業をすばやく確認できます。

同一教科授業の同日実施可能回数の設定

同一教科授業の同日実施可能回数の設定

 

同一教科授業の同日実施可能回数のエラー表示

同一教科授業の同日実施可能回数のエラー表示

 

会議情報の帳票出力

会議設定で登録した会議情報を一覧と時間割表の形式で帳票出力できるようになりました。
登録した会議情報の確認、作成した会議の時間割の確認ができます。

会議帳票出力メニュー

会議帳票出力メニュー

 

会議一覧

会議一覧

 

時間割表

時間割表